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健康と幸せのブログ

がん、脳梗塞、心筋梗塞、感染症、腰痛などの病気が、肉などの栄養と運動の励行で無くなる事を説明します。

ペニシリンの真実

ペニシリンの真実(2020.5.1追記)
下のホームページに「表題3−3ペニシリンの真実を明かす。感染症を無くすために!」を追加しました。相変わらず駄文で読みにくいとは思いますが、このストーリーには、推理小説的面白さがありますのでぜひお読みください。

ペニシリンは、感染症の原因菌を殺す抗生物質の先駆けですが、これを医薬品として開発した中心人物のハワード・フローリーは常に、「ペニシリンは万能薬ではない。万能薬のペニシリンが存在するという希望を持たせておいて、その後にその薬がないと告げるのは残酷だ。」と言っており、ノーベル賞を貰っても表立って喜びを表していません。
また、ハワード・フローリーは、米国のロックフェラー財団から資金援助を受けてペニシリン研究を進めましたが、同時期に同財団の研究所で抗生物質の研究をしていたルネ・デュボスは、ペニシリンに関する真実を心得ていた可能性があります。そのルネ・デュボスが1960年に日本新聞協会の記者たちに対して、「日本の結核死や結核患者が激減した本当の理由は、栄養の改善である。」と述べているのです。
しかし、この様に、世界の巨頭が、効果がないと言っているのに、一度作られた「抗生物質万能薬」のイメージは今も壊れることはありません。まして、このブログで何を言おうと世の中は変わらないとは思いますが、このブログの読者の皆さんは理解していただけると信じています。

抗生物質があるから、感染症があるのです。ルネ・デュボスの言う通り栄養の改善で感染症が治れば、その薬がないと告げても残酷にはなりません。そして、抗生物質も要いらなくなり、感染症は、栄養不足が原因の病気になります。
ペニシリンが開発された1940年代にはなかった問題ですが、かぜや肺炎等の感染症防止に、最近では「車多用による運動不足やエアコン多用による呼吸温度の混乱」そして「連日の深酒や疲労の蓄積」も避けなくてはなりません。

では、皆さんの健康がいつまでも続きます様に!

「病気を無くす」 ホームページの紹介
ホームページの内容は以下のとおりで、アドレスは https://emunaota.web.fc2.com/です。あるいは、恵夢直太 検索 またはemunaota 検索でも見つけることができます。病気が心配な人は覗いてみてください。
なお、3月22日にホームページもこのブログも、暗号化SSLを有効化しましたのでご承知おきください。

1. ほうれん草を添えたステーキが、がんを無くす!
2.散歩、足指運動および腿上げ運動が、脳梗塞や心筋梗塞を無くす! 
2−2.散歩・ラジオ体操・足指運動が、エコノミークラス症候群を無くす!
2−3散歩と腿上げ運動が、膝痛・腰痛・夜間頻尿・痔・便秘を無くす!
3.エアコン停止とラジオ体操・散歩が、かぜを無くす! 
3-2. ラジオ体操・散歩とエアコン停止が、新型コロナウイルス肺炎を無くす!
3-3 ペニシリンの真実を明かす。感染症を無くすために!


以上
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  1. 2020/05/01(金) 11:08:51|
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